10月21日
埼玉4区の穂坂泰候補の街頭演説会に参加させていただきました。現在、外務大臣政務官を務める穂坂候補は、公務も行いながらの選挙戦となります。貴重な選挙運動の中で、力の限り有権者の皆様に実績や熱意を訴えて、再選を果たしてほしい候補の一人です。
10月20日
午前は岩槻やまぶきまつりの式典に参加しました。節目となる20回目の開催を迎え、これからも岩槻らしい地域の皆様に愛されるイベントが続いていくことをご期待申し上げます。
午後は、埼玉13区から出馬している三ツ林裕巳候補の個人演説会で、青山繁晴参議院議員とともに応援弁士を務めさせていただきました。同じ医師出身の国会議員として、共に埼玉県と国の医療政策を考えてきた同志である三ツ林先生。不記載問題で自民党の公認は得られなかったものの、大野埼玉県知事をはじめ選挙区の自治体首長や地方議員の皆様が数多く来場し、その誠実な人柄が伝わる演説会となりました。党の役員は応援に来ない方針を固め、小選挙区で負けたら比例復活はない、厳しい選挙です。有権者の皆様には三ツ林先生の訴えに耳を傾けていただき、ぜひとも一票を託していただきますよう、お願い申し上げます。
10月19日
埼玉16区の土屋品子候補が岩槻駅にて開催した街頭演説会に参加しました。清水さいたま市長も応援に駆けつけ、土屋候補に期待する理由をお話いただきました。約1年の間、復興大臣を務めあげた経験をさいたま市のために必ず活かしてくれるはずです。
10月18日
埼玉8区・柴山昌彦先生の医療関係者をお招きした個人演説会に参加させていただきました。選挙対策本部長でもある所沢市医師会・赤津会長や、地元に医院を構える埼玉県医師会・金井会長にもご同席いただき、柴山先生が考える今後の医療政策の方向性についてご理解いただく機会となりました。
10月16日
岸田文雄前総裁が1区・村井英樹候補の応援に来られ、浦和駅前で行われた街頭演説会に古川俊治も参加致しました。
首相補佐官・官房副長官として岸田官邸を最初から最後まで支えた唯一の政治家として、村井候補を紹介した岸田前総裁。将来は埼玉県初の総理大臣になれる逸材だからこそ、この選挙でしっかり国政に戻して欲しいと有権者に訴えていかれました。
10月15日
衆議院議員選挙が公示されました。
初日は可能な限り県内の出陣式をまわり、激励のマイクを握らせていただきました。12日間の短期決戦です。誰が地域の代表にふさわしく、どの政党が政権を担うことが国益に資するのか。少しでも多くの有権者の皆様にご理解いただけるよう、候補の方々と力を尽くしてまいります。
10月12日
午前、自民党埼玉県連で連休明けから始まる衆議院議員選挙の総決起大会が開催されました。厳しい選挙となりますが、多くの仲間が国政に戻って来れるよう、微力ながら全力を尽くして参ります。
午後は埼玉1区で衆院選を戦う村井英樹先生の事務所開きが行われ、激励の言葉を述べさせていただきました。
10月6日
9月28日
9月27日
自由民主党総裁選挙の結果、石破茂候補が新総裁となられました。
古川俊治が推薦人となった林芳正候補は、現職官房長官で公務優先というハンデもありながら、党員票27票・国会議員票38票を得て4位に食い込みました。政策通として一定の評価をいただき、次に繋がる結果として、総裁選後の結果報告会では陣営に笑顔が広がりました。投票いただいた皆様、まことにありがとうございました。
今後は新総裁のもと、国民から信頼を得られるよう、政府与党一致結束して政権運営や来たる総選挙などに向き合ってまいります。